女子ソフトテニス




 

 

令和元年度

 部員数

1年生 2年生 3年生 合計
選手  13 14 5 32
活動日 火・水・木・金・土・日
活動場所 テニスコート(人工芝5面)
  
 
部活動のPR
私たち女子ソフトテニス部は、「明るく楽しく元気良く」をモットーに週6日(火・水・木・金・土・日)活動しています。強豪校がひしめく激戦区東京で、関東大会やインターハイ出場を目指し、毎日一生懸命練習に励んでいます。部員一人一人が目標を持ち、自分たちで考えることを大切に練習に取り組んでいます。勉強も部活もどちらも手を抜くことなく、テニスを通じ人間としての成長を目指しています。


 

◆都立清瀬高等学校ソフトテニス部(男女)は「スポーツ特別強化校」に指定されています。

   詳細は こちら から(別サイト)

 

テニス×勉強=人間力アップ!

清瀬高校女子ソフトテニス部では、一人ひとりが「考える」ことを大切にし、練習に取り組んでいます。テニスも勉強もどちら全力で取り組み、来たるべきAI時代に活躍できる総合的な人間力を磨きます。
三年間を乗り切るには、前向きなやる気と元気が必要です。経験・スキルは問いません。
部活も勉強も手を抜かない「楽しんどい」学校生活を送り、充実した三年間を一緒に過ごしましょう!

 

平成31年度(令和元年度)活動報告

インドア大会

《結果》ベスト8

12月28日(土)に八王子エスフォルタアリーナにて東京都インドア大会が行われました。
初戦は雪谷高校と対戦をし、相手のナイスプレーにも翻弄された展開もありましたが、地力の差を見せつけ、2-1で勝利しました。
準々決勝は国本学園と対戦をし、向かっていく気持ちを存分に出して試合に臨みました。この試合の1試合目はゲームカウント2-0とリードをしましたが、そこからもう1ゲームが取れず、2-4で敗れてしまいました。2試合目は0-4で、団体結果は0-2で敗退となりました。
どのペアも、力を出せれば試合は勝てることを感じられた大会となったと思います。春からの関東予選に向けて、これからまた一層熱心に練習に励んでいきます。
応援ありがとうございました。2020年もよろしくお願いいたします。
 

 

新進大会

《結果》
ベスト32 齊藤・大橋
      神谷・原田

ベスト64 佐野・川東
      萩原・小松
      岡田・浅井
      梶山・堤

11月3日から4日にかけて、新進大会が行われました。昨年度は悔しい結果に終わってしまったので、いつも以上に気合を入れて臨んだ大会でした。その中、6ペアが初日突破、そのうち2ペアがベスト32に入ることができました。ベスト16進出を目指していたため、100%満足したわけではありませんが、これまでの練習の成果を発揮できたのではないかと思います。
この大会でベスト32以上に入ったペアは、1
月19日(日)に行われるシングルス大会に出場できます。1つでも多く勝てるように頑張ります。
応援ありがとうございました!


 

普及大会

《結果》
ブロック優勝 佐野・小松
       佐々木・大熊
       奥屋・寺地
       萩原・堤

9月8日(日)に、東京都女子の普及大会が行われました。これは、今までに東京都ベスト64に残ったことのないペアが参加し、各ブロックのブロック優勝まで決める大会です。ブロック優勝まで、3~4回勝利する必要があり、優勝したら商品も出ます。
清瀬高校からは8ペア出場し、全ペアブロック決勝まで勝ち進み、4ペアがブロック優勝しました!よく頑張りました!
 
 

  新人戦

《結果》
ベスト32 神谷・原田
      芝原・堀口

ベスト64 齊藤・浅井
      岡田・大橋
      吉田・新井

8月20日から21日にかけて、新人戦が行われました。新チームになって初めての都大会で、清瀬高校は2日目(ベスト64)に5ペア進出し、その中で2ペアベスト32に入ることができました。夏休みを通じて、練習や体力トレーニングに厳しく取り組み、その成果を感じられた大会になったのではないかと思います。これからまた、長所を伸ばしていくとともに戦略の面も充実させ、新進大会でより良い結果を残せるよう、頑張ります!応援ありがとうございました!
 




 

  多摩大会(個人)

《結果》
ベスト4 芝原・堀口
ベスト8  青野・小松
     萩原・砂子澤
     吉田・新井

8月9日、10日にかけて、女子の多摩大会が行われました。猛暑の中での戦いとなりましたが、選手は大きな声を出してプレーしていました。年々レベルが上がってきている多摩大会にて、優勝を目指していたため、悔しい結果に終わってしまいましたが、ベスト16(2日目進出)に6ペア、その中でベスト4に1ペアと、よく頑張りました。来週には新人戦が始まります。この結果に満足することなく、新人戦でより良い結果を残せるよう、暑さにも台風にも負けず、練習に励んでいきたいと思います!
 


 


  インターハイ予選(団体)

《結果》 ベスト16
 
インターハイ予選(個人)の結果から、清瀬高校の初戦の相手は家政大学附属高校となりました。団体戦として、チーム一丸となってこの対戦に臨みました。3対戦とも、一進一退の攻防が続きましたが、最終的に相手の勢いに呑まれ、0-3で敗れてしまいました。
これで、3年生(45回生)は引退扱いとなります。家が遠い人、中学では殆ど実績のなかった人、この代もいろいろな人が集い、切磋琢磨して頑張ってきました。人数も少なく、仕事の割り振りなども大変でしたが、よく連携を取り合い、うまくやってきました。本当によく頑張った3年間であったと思います。
3年間支えてくださった保護者の皆様、OBOG、ありがとうございました。今後とも清瀬高校ソフトテニス部をよろしくお願いいたします。
 
 
 

  インターハイ予選(個人)

《結果》
ベスト64 齊藤・大橋
     杉原・浅井
     加藤・原田
     吉田・河東

 
5月12日、19日と2週間に渡ってインターハイ予選が行われました。どの学校もインターハイに出場するという大きな夢に向かってこの大会に全力を尽くしていました。ほかの学校でも、順当に力を出せたペア、プレッシャーに負けてしまったペアと、様々でした。
清瀬高校からは4ペア、1日目を勝ち切って19日の大会に臨みましたが、どのペアも初戦を勝ち切れず、悔しい結果となってしまいました。ですが、インターハイ出場ペアに競ったペアもあり、厳しい東京都大会でも戦えることが十分に感じられた大会となりました。
最後のインターハイ予選団体まで残り3週間です。今までの練習の成果を発揮できるよう、練習に励んでいきます。

  関東予選

《結果》
〇個人
ベスト64 山本・神谷
     齊藤・大橋
     岡田・堀口
     吉田・河東


〇団体
ベスト8

新一年生も出てくる関東予選、清瀬高校は個人戦で厳しい予選を勝ち進み、4ペア2日目に駒を進めることができました。しかし、2日目の大会では強豪校相手に自分たちのテニスをさせてもらえず、ベスト32の壁を超えることができませんでした。
団体戦では第9シードとして臨みましたが、第8シードの専大附高校との激戦を経て、ベスト8まで進出することができ、インドア大会の雪辱を晴らすことができました!

大会尽くしの10連休が明けましたが、今週末から早速インターハイ予選が始まります。しっかり調整して、いい結果が残せるよう頑張っていきます。応援よろしくお願いいたします。

 

  多摩大会

《結果》 準優勝
4月7日(日)に小金井公園にて多摩大会団体戦が行われました。準決勝では、冬のインドア大会で敗戦を喫した拓大一と当たりましたが、今回はそのリベンジをすることができました!ただ、大事なポイントを取り切れないペアも多く、決勝で昭和高校に敗れてしまい、物足りなさも感じとれた大会となりました。2週間後に始まる関東予選までに修正し、春の大会でより良い結果を残せるよう精進します。応援よろしくお願いいたします。
 


 国公立大会

《結果》 優勝 山本・神谷
    準優勝 加藤・原田
    第3位 齊藤・大橋
    第5位 杉原・浅井
    第5位 岡田・堀口
   
3月20日(土)に、清瀬高校にて国公立大会が行われました。昨年度に引き続き、同校決勝を行うことができました!それぞれよく頑張りました。この結果に満足せず、関東予選でしっかり勝ち切れるよう調整していきたいと思います。
 
 
 
 

昨年度以前の活動報告


 

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